
今度は大丈夫♪02)性欲処理後編(笑)

皆様ご無沙汰です♪
前回のショックが抜けず・・・なかなか続きを書けずにいました^^;
今度はきちんとメモ帳に保存してからのUPということで(笑)
02)性欲処理 後編
快感に私の股へ思い切り顔を押し付ける・・・きっとそうでもしないと絶え
られないのだろう・・・
なんともいえない圧迫感に反応し濡れ具合が高ぶるのがわかる・・・一瞬気が
緩んで舌の動きが止まったからだろうか・・・Rは舌の動きを再開させた・・・
快感にふるえながらも互いに舌を動かしつづける・・・頭が真っ白になり
ながらも震える手を伸ばし、自分の机の引き出しから双頭になったバイブを
取り出す・・・先をRの股先へ当て、私の舌とR自身の愛液でバイブを濡らす
・・・Rの動きがとまり深いため息ともとれる歓喜のあえぎ声をもらす・・・
体制を入れ替え、Rと向かい合わせの体制でRに覆いかぶさる・・・そのやわ
らかいくちびるを舌でいやらしく舐め回しながらバイブをRの股に押し付けて
いく・・・グリグリと先を固定しながらバイブを回す・・・徐々に埋没して
いくバイブに胸を仰け反らせながら感じまくるR・・・半分ほど飲み込んだ
時、やや強引に奥まで突き立てる・・・あまりの衝撃に全身をブルブルと
震わせてとっさに両手で覆った口からそれが無意味なぐらい大きな声であえぐ
R・・・まだ体を震わせる・・・一人絶頂を迎え、意識を飛ばしたらしいRを
気にかけず、今度は自らの敏感な部分へバイブをうずめていく・・・
ほどなく奥までバイブが届くとRとクリ○リスが密着しなんともいえぬ快感を
呼ぶ・・・おもむろにバイブの電源をいれ、中のぶつぶつが回り始める・・・
その瞬間、Rは目を覚まし体をヒクつかせる・・・そしてみづから腰をふり
はじめよがり声を上げる・・・互いの耳や敏感にとがった乳首を舐めあい、
そして若い男女のように腰を振る続ける・・・おそらく今近くに誰か来ても
気付きはしない・・・もし気付いたとしてもきっと引きづり込み一緒になって
楽しむだろう・・・それほど熱中していた・・・感じやすいRはもうすでに
何度逝ったかわからない・・・その度にちょっとの間、意識を失いその間の
私はまるで犯しているかのようにグッタリとしたRの体を楽しむ・・・
私もすでに何度か絶頂に達している・・・そろそろお互いが限界に近づくのが
わかる・・・もうすでにぐっしょりと二人の愛液でぬれているテーブルの上で
互いのもっとも感じる部分を合わせ、さらに濃厚なキスをする・・・舌を
まったりと絡ませ、腰をいちだんと深く突き上げ、もうあえぎ声もかすれて
出てこない・・・互いに胸をもみ、乳首を指で強くひねりながら・・・・・・
最後の絶頂を二人で迎える・・・ひときはかん高い声をあげ、二人でグッタリ
とする・・・もうなにも考えられない・・・完全に真っ白になった頭でRの
体にもたれこみ安堵感を感じる・・・しばらくして意識を回復させ、まだヒク
つく自分のアソコからバイブをゆっくりと引き抜く・・・それだけで体中の
力が抜ける・・・Rの股間からもバイブを抜き出すと意識を戻したRが私の
足元へひざまづき、股のまわりをペロペロと舐め回し綺麗にしていく・・・
まるでご褒美をもらた犬が愛情を表現するように・・・Rは自らの体も
テーブルの上、床に滴った愛液を綺麗に拭き取るころ、私も再びナース服を
身に付け、今日も何事もなかったように夜勤を終える・・・・・・
昼間の勤務ではRとはただの同僚・・・その関係を保つことで二人だけの
官能的な夜が永遠につづくのだ・・・
こんな感じで・・・皆様のコメント待ってます(〃∇〃ノ
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快感に私の股へ思い切り顔を押し付ける・・・きっとそうでもしないと絶え
られないのだろう・・・
なんともいえない圧迫感に反応し濡れ具合が高ぶるのがわかる・・・一瞬気が
緩んで舌の動きが止まったからだろうか・・・Rは舌の動きを再開させた・・・
快感にふるえながらも互いに舌を動かしつづける・・・頭が真っ白になり
ながらも震える手を伸ばし、自分の机の引き出しから双頭になったバイブを
取り出す・・・先をRの股先へ当て、私の舌とR自身の愛液でバイブを濡らす
・・・Rの動きがとまり深いため息ともとれる歓喜のあえぎ声をもらす・・・
体制を入れ替え、Rと向かい合わせの体制でRに覆いかぶさる・・・そのやわ
らかいくちびるを舌でいやらしく舐め回しながらバイブをRの股に押し付けて
いく・・・グリグリと先を固定しながらバイブを回す・・・徐々に埋没して
いくバイブに胸を仰け反らせながら感じまくるR・・・半分ほど飲み込んだ
時、やや強引に奥まで突き立てる・・・あまりの衝撃に全身をブルブルと
震わせてとっさに両手で覆った口からそれが無意味なぐらい大きな声であえぐ
R・・・まだ体を震わせる・・・一人絶頂を迎え、意識を飛ばしたらしいRを
気にかけず、今度は自らの敏感な部分へバイブをうずめていく・・・
ほどなく奥までバイブが届くとRとクリ○リスが密着しなんともいえぬ快感を
呼ぶ・・・おもむろにバイブの電源をいれ、中のぶつぶつが回り始める・・・
その瞬間、Rは目を覚まし体をヒクつかせる・・・そしてみづから腰をふり
はじめよがり声を上げる・・・互いの耳や敏感にとがった乳首を舐めあい、
そして若い男女のように腰を振る続ける・・・おそらく今近くに誰か来ても
気付きはしない・・・もし気付いたとしてもきっと引きづり込み一緒になって
楽しむだろう・・・それほど熱中していた・・・感じやすいRはもうすでに
何度逝ったかわからない・・・その度にちょっとの間、意識を失いその間の
私はまるで犯しているかのようにグッタリとしたRの体を楽しむ・・・
私もすでに何度か絶頂に達している・・・そろそろお互いが限界に近づくのが
わかる・・・もうすでにぐっしょりと二人の愛液でぬれているテーブルの上で
互いのもっとも感じる部分を合わせ、さらに濃厚なキスをする・・・舌を
まったりと絡ませ、腰をいちだんと深く突き上げ、もうあえぎ声もかすれて
出てこない・・・互いに胸をもみ、乳首を指で強くひねりながら・・・・・・
最後の絶頂を二人で迎える・・・ひときはかん高い声をあげ、二人でグッタリ
とする・・・もうなにも考えられない・・・完全に真っ白になった頭でRの
体にもたれこみ安堵感を感じる・・・しばらくして意識を回復させ、まだヒク
つく自分のアソコからバイブをゆっくりと引き抜く・・・それだけで体中の
力が抜ける・・・Rの股間からもバイブを抜き出すと意識を戻したRが私の
足元へひざまづき、股のまわりをペロペロと舐め回し綺麗にしていく・・・
まるでご褒美をもらた犬が愛情を表現するように・・・Rは自らの体も
テーブルの上、床に滴った愛液を綺麗に拭き取るころ、私も再びナース服を
身に付け、今日も何事もなかったように夜勤を終える・・・・・・
昼間の勤務ではRとはただの同僚・・・その関係を保つことで二人だけの
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- 2005/11/21(月) |
- 妄想日記 |
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お久しぶりです
えっちー^^(Ψ▽Ψ*)
素敵な記事ですね^^
寒くなってきましたね。
お風邪ひかぬよう気をつけてくださいネ♪