
トイレでおなっちゃう♪

皆様こんんばんわです♪
ひさびさ登場のみぃですがまた定期的に妄想特急でお届けしたいと思い
ますのであたたか〜〜い目&やらし〜目で覗いていってくださいね。
大分空いてしまいましてがトイレオナで書こうかと・・・
04)ムラムラしちゃうよね
周りと軽く確認してトイレへ駆け込む私・・・鍵をかけばっちりと濡れて
しまった下着を軽く下げあそこに指をあていじり始める・・・先ほどの
Tくんの剥け始めたばかりのピンクのおちん〇んを思い出しこすり上げる
とすぐにクリがむき出しになる・・・ポケットにしまっていた体温計を
思い出す・・・取り出してゆっくりと自分の穴の中へ入れてから少しづつ
ひねりながらあそこの壁にこすりつける・・・空いた手でクリを刺激して
だんだんと激しく体温計を上下させると一気に高ぶってくる・・・想像の
中ではすでにTくんの小さなおちん〇んが何度も出入りしては射精されて
いる・・・「一緒に・・・」と思わず口にして達する・・・
ゆっくりと余韻に浸りながらあそこと体温計を綺麗にするとまだちょっと
しめっている下着を上げてナース服の乱れを直す私。
ふと上の方から荒い吐息がきこえる・・・見上げるとそこには患者さんの
顔が・・・びっくりして声を上げようとした瞬間、その患者がシーっと
いう感じで自分の顔の前に指をたてる・・・私も自分の状況もわかりハッ
とする・・・職場でのオナニー・・・見られてしまった・・・
急いで個室からでるとすぐに患者さんも走って出て行く・・・どうなる
んだろう・・・このことを院長先生に言われてしまうんだろうか?
でもそうなると患者さんも自分が女子トイレに忍び込んでいたのもばれて
しまうからそれはないんじゃ〜・・・
ドキドキしならがその日の仕事を終えた。
今日はこんなかんじでどうですか(笑)
この続きはまた今度^^
素人娘の初めてのハメ撮り。トイレでオナニー
ひさびさ登場のみぃですがまた定期的に妄想特急でお届けしたいと思い
ますのであたたか〜〜い目&やらし〜目で覗いていってくださいね。
大分空いてしまいましてがトイレオナで書こうかと・・・
04)ムラムラしちゃうよね
周りと軽く確認してトイレへ駆け込む私・・・鍵をかけばっちりと濡れて
しまった下着を軽く下げあそこに指をあていじり始める・・・先ほどの
Tくんの剥け始めたばかりのピンクのおちん〇んを思い出しこすり上げる
とすぐにクリがむき出しになる・・・ポケットにしまっていた体温計を
思い出す・・・取り出してゆっくりと自分の穴の中へ入れてから少しづつ
ひねりながらあそこの壁にこすりつける・・・空いた手でクリを刺激して
だんだんと激しく体温計を上下させると一気に高ぶってくる・・・想像の
中ではすでにTくんの小さなおちん〇んが何度も出入りしては射精されて
いる・・・「一緒に・・・」と思わず口にして達する・・・
ゆっくりと余韻に浸りながらあそこと体温計を綺麗にするとまだちょっと
しめっている下着を上げてナース服の乱れを直す私。
ふと上の方から荒い吐息がきこえる・・・見上げるとそこには患者さんの
顔が・・・びっくりして声を上げようとした瞬間、その患者がシーっと
いう感じで自分の顔の前に指をたてる・・・私も自分の状況もわかりハッ
とする・・・職場でのオナニー・・・見られてしまった・・・
急いで個室からでるとすぐに患者さんも走って出て行く・・・どうなる
んだろう・・・このことを院長先生に言われてしまうんだろうか?
でもそうなると患者さんも自分が女子トイレに忍び込んでいたのもばれて
しまうからそれはないんじゃ〜・・・
ドキドキしならがその日の仕事を終えた。
今日はこんなかんじでどうですか(笑)
この続きはまた今度^^
素人娘の初めてのハメ撮り。トイレでオナニー
- 2008/02/17(日) |
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妄想小説Vol.03

みなさまばんぁ〜♪
ってわけで妄想日記も3話目ということで・・・今回はどうなるかなぁ♪
03)イタズラな癒し
毎日いろんな人と淫らなHを繰り返す私も小児科に入る時には天使のハートで
接する私・・・今日も新しく入院したTくんにやさしく「具合はどぉ〜ぉ♪」
「早く退院できるといぃねぇ〜」などと、他愛の無い会話・・・つきそいの
母親が仕事の時間となり帰路へ・・・計っている体温計の鳴るのをまちつつ
しばしボーとする私・・・・・・ 「おね・・・ おねいさん・・・」
「おねいさんっ!!」ハッとする私は「なっなぁ〜に♪Tくん」・・・
「鳴ったよ〜」体温計を差し出すTくん・・・私は体温計を確認する・・・
熱は無いようだ。Tくんは先日風邪をこじらせ肺炎で緊急搬送されてきた患者
だが体力もありすぐに回復した・・・「もう大丈夫だね^^」私の天使の営業
スマイルに「うん!早く退院して学校に行くんだぁ〜♪」と無邪気に答える
Tくん・・・「さっ。まだ早いけどしっかり直すためにもう休みなさいね♪」
「えぇ〜!まだはやいよぉ〜!」多少ぐずるTくんをなだめるようにふとんを
かぶせる・・・急にだまりこみ顔を赤らめるTくん・・・「どうしたの?」
私の問いかけに顔をさらに赤くし首を振る・・・「早く寝なきゃだめよぉ。」
早く寝なさいといわれてふて腐れたのだと思った私はやさしく頭をなでる・・・
不意に「あの・・・おねいさんのおっぱいって・・・おっきぃね・・・」と
Tくん・・・どうやらさっき布団をかぶせた時に胸が顔に思いっきりあたった
らしい・・・天使のはずの私の心を普段の小悪魔が騒ぎ出す・・・
「もぉ^^小学生なのにおっぱいに興味あるのぉ♪おこちゃまねぇ〜」私の
攻撃に「違うよぉ!おねいさんのおっぱいがやわらかくて・・・」顔に布団を
かぶせ照れるTくん・・・そのしぐさが堪らなく萌え心をくすぐる・・・
「Tくんはおねいさんのおっぱいが気になるの?^^」意地悪に聞く私に布団を
かぶりながらも首を前後にふり意思表示をするTくん・・・「おねいさんの
おっぱい触って見る?」びっくりしたように起き上がり「えっ!!」と声を
あげるTくん・・・「もう。急に起きたらまた熱あがってきちゃうんじゃない
のぉ?」Tくんに近づきなだめようとする・・・Tくんはそのまま近づいた私の
胸に顔をうずめる・・・暫くの間の静粛・・・Tくんもそのまま動こうとは
しない・・・しかしその息はあらくなってくる・・・「そんな胸に顔をうずめて
るだけじゃなくて・・・落ち着いて・・・手で触ってごらん♪」Tくんは私の
言うままに両手で私の胸をギュッとつかむ。「そんなに強くしたらダメよ^^」
やさしくTくんの手をつかむと、その手から力が抜ける・・・ナース服の
ボタンをちょっとだけはずし胸を露出する・・・震える両手で胸に恐る恐る
触れる・・・「あったかくて気持ちいい・・・」ドキドキしながら触れる
Tくんにあそこがジュンとなる私・・・思わずTくんの下半身に目を落とす
・・・布団の上からもかろうじてわかる膨らみが目に入る・・・布団の隙間から
手をいれパジャマの上からTくんの股間に触れる・・・私の両胸から一気に手を
はなし私の手をつかむ・・・はづかしそうに首を振るTくん・・・「大丈夫よ
誰にも内緒にしておくから・・・」耳元でやさしくささやくとつかんでいた手を
ゆっくりと離しひざの上へ手を置く・・・私はゆっくりとぱじゃまを半分脱がし
片手でTくんの物をかるく握る・・・「ちょっと寒いかもしれないけど我慢して
ね・・・」何度も首を振り(大丈夫)と意思表示をするTくん・・・布団を
はがし、片手にはティッシュ・・・物を握ったまま「胸を触ってもいいのよぉ」
再び胸に触れるTくん・・・胸に触れた瞬間に軽く物をしごく・・・
「あっ!!」Tくんが軽く叫ぶと動じにティッシュでTくんの物にかぶせる
・・・おそらくはじめてであろう射精にひざがガクガクと震える・・・
手には大量の精液がべっとりと・・・ティッシュで綺麗に自分の手とTくんの
物をふき取る・・・ティッシュの刺激にも反応し、先っちょから液がにじみ
出る・・・やがて落ち着いたTくんに「この事は二人だけの秘密だよ^^」と
ささやき、うなずくTくんを後に部屋を出る・・・じっとりと濡れたあそこを
周りの目を気にしながらナース服のスカートの上から刺激しつつ耐え切れない
ぐらいの悦にはいる私・・・そのまままっすぐトイレへ入り・・・・・・・・
・・・と今回はこんなかんじで(笑)
ってことで次回へ続く形になっちゃったねぇ。
必然的に次回はナース!トイレでオナ!になっちゃうの?それとも・・・
今回の妄想が私的にとってもストライクだったのでナース+おこちゃまな
感じなビデオ探して見たけどなくてさぁ〜。こんな感じなのが見つかった
ので今回はこれでがまんするかぁ〜って皆様もよろしこしこ♪してね(笑)
↓↓↓↓↓↓患者のをパクッ♪↓↓↓↓↓↓↓
ってわけで妄想日記も3話目ということで・・・今回はどうなるかなぁ♪
03)イタズラな癒し
毎日いろんな人と淫らなHを繰り返す私も小児科に入る時には天使のハートで
接する私・・・今日も新しく入院したTくんにやさしく「具合はどぉ〜ぉ♪」
「早く退院できるといぃねぇ〜」などと、他愛の無い会話・・・つきそいの
母親が仕事の時間となり帰路へ・・・計っている体温計の鳴るのをまちつつ
しばしボーとする私・・・・・・ 「おね・・・ おねいさん・・・」
「おねいさんっ!!」ハッとする私は「なっなぁ〜に♪Tくん」・・・
「鳴ったよ〜」体温計を差し出すTくん・・・私は体温計を確認する・・・
熱は無いようだ。Tくんは先日風邪をこじらせ肺炎で緊急搬送されてきた患者
だが体力もありすぐに回復した・・・「もう大丈夫だね^^」私の天使の営業
スマイルに「うん!早く退院して学校に行くんだぁ〜♪」と無邪気に答える
Tくん・・・「さっ。まだ早いけどしっかり直すためにもう休みなさいね♪」
「えぇ〜!まだはやいよぉ〜!」多少ぐずるTくんをなだめるようにふとんを
かぶせる・・・急にだまりこみ顔を赤らめるTくん・・・「どうしたの?」
私の問いかけに顔をさらに赤くし首を振る・・・「早く寝なきゃだめよぉ。」
早く寝なさいといわれてふて腐れたのだと思った私はやさしく頭をなでる・・・
不意に「あの・・・おねいさんのおっぱいって・・・おっきぃね・・・」と
Tくん・・・どうやらさっき布団をかぶせた時に胸が顔に思いっきりあたった
らしい・・・天使のはずの私の心を普段の小悪魔が騒ぎ出す・・・
「もぉ^^小学生なのにおっぱいに興味あるのぉ♪おこちゃまねぇ〜」私の
攻撃に「違うよぉ!おねいさんのおっぱいがやわらかくて・・・」顔に布団を
かぶせ照れるTくん・・・そのしぐさが堪らなく萌え心をくすぐる・・・
「Tくんはおねいさんのおっぱいが気になるの?^^」意地悪に聞く私に布団を
かぶりながらも首を前後にふり意思表示をするTくん・・・「おねいさんの
おっぱい触って見る?」びっくりしたように起き上がり「えっ!!」と声を
あげるTくん・・・「もう。急に起きたらまた熱あがってきちゃうんじゃない
のぉ?」Tくんに近づきなだめようとする・・・Tくんはそのまま近づいた私の
胸に顔をうずめる・・・暫くの間の静粛・・・Tくんもそのまま動こうとは
しない・・・しかしその息はあらくなってくる・・・「そんな胸に顔をうずめて
るだけじゃなくて・・・落ち着いて・・・手で触ってごらん♪」Tくんは私の
言うままに両手で私の胸をギュッとつかむ。「そんなに強くしたらダメよ^^」
やさしくTくんの手をつかむと、その手から力が抜ける・・・ナース服の
ボタンをちょっとだけはずし胸を露出する・・・震える両手で胸に恐る恐る
触れる・・・「あったかくて気持ちいい・・・」ドキドキしながら触れる
Tくんにあそこがジュンとなる私・・・思わずTくんの下半身に目を落とす
・・・布団の上からもかろうじてわかる膨らみが目に入る・・・布団の隙間から
手をいれパジャマの上からTくんの股間に触れる・・・私の両胸から一気に手を
はなし私の手をつかむ・・・はづかしそうに首を振るTくん・・・「大丈夫よ
誰にも内緒にしておくから・・・」耳元でやさしくささやくとつかんでいた手を
ゆっくりと離しひざの上へ手を置く・・・私はゆっくりとぱじゃまを半分脱がし
片手でTくんの物をかるく握る・・・「ちょっと寒いかもしれないけど我慢して
ね・・・」何度も首を振り(大丈夫)と意思表示をするTくん・・・布団を
はがし、片手にはティッシュ・・・物を握ったまま「胸を触ってもいいのよぉ」
再び胸に触れるTくん・・・胸に触れた瞬間に軽く物をしごく・・・
「あっ!!」Tくんが軽く叫ぶと動じにティッシュでTくんの物にかぶせる
・・・おそらくはじめてであろう射精にひざがガクガクと震える・・・
手には大量の精液がべっとりと・・・ティッシュで綺麗に自分の手とTくんの
物をふき取る・・・ティッシュの刺激にも反応し、先っちょから液がにじみ
出る・・・やがて落ち着いたTくんに「この事は二人だけの秘密だよ^^」と
ささやき、うなずくTくんを後に部屋を出る・・・じっとりと濡れたあそこを
周りの目を気にしながらナース服のスカートの上から刺激しつつ耐え切れない
ぐらいの悦にはいる私・・・そのまままっすぐトイレへ入り・・・・・・・・
・・・と今回はこんなかんじで(笑)
ってことで次回へ続く形になっちゃったねぇ。
必然的に次回はナース!トイレでオナ!になっちゃうの?それとも・・・
今回の妄想が私的にとってもストライクだったのでナース+おこちゃまな
感じなビデオ探して見たけどなくてさぁ〜。こんな感じなのが見つかった
ので今回はこれでがまんするかぁ〜って皆様もよろしこしこ♪してね(笑)
↓↓↓↓↓↓患者のをパクッ♪↓↓↓↓↓↓↓
- 2005/12/08(木) |
- 妄想日記 |
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今度は大丈夫♪02)性欲処理後編(笑)

皆様ご無沙汰です♪
前回のショックが抜けず・・・なかなか続きを書けずにいました^^;
今度はきちんとメモ帳に保存してからのUPということで(笑)
02)性欲処理 後編
快感に私の股へ思い切り顔を押し付ける・・・きっとそうでもしないと絶え
られないのだろう・・・
なんともいえない圧迫感に反応し濡れ具合が高ぶるのがわかる・・・一瞬気が
緩んで舌の動きが止まったからだろうか・・・Rは舌の動きを再開させた・・・
快感にふるえながらも互いに舌を動かしつづける・・・頭が真っ白になり
ながらも震える手を伸ばし、自分の机の引き出しから双頭になったバイブを
取り出す・・・先をRの股先へ当て、私の舌とR自身の愛液でバイブを濡らす
・・・Rの動きがとまり深いため息ともとれる歓喜のあえぎ声をもらす・・・
体制を入れ替え、Rと向かい合わせの体制でRに覆いかぶさる・・・そのやわ
らかいくちびるを舌でいやらしく舐め回しながらバイブをRの股に押し付けて
いく・・・グリグリと先を固定しながらバイブを回す・・・徐々に埋没して
いくバイブに胸を仰け反らせながら感じまくるR・・・半分ほど飲み込んだ
時、やや強引に奥まで突き立てる・・・あまりの衝撃に全身をブルブルと
震わせてとっさに両手で覆った口からそれが無意味なぐらい大きな声であえぐ
R・・・まだ体を震わせる・・・一人絶頂を迎え、意識を飛ばしたらしいRを
気にかけず、今度は自らの敏感な部分へバイブをうずめていく・・・
ほどなく奥までバイブが届くとRとクリ○リスが密着しなんともいえぬ快感を
呼ぶ・・・おもむろにバイブの電源をいれ、中のぶつぶつが回り始める・・・
その瞬間、Rは目を覚まし体をヒクつかせる・・・そしてみづから腰をふり
はじめよがり声を上げる・・・互いの耳や敏感にとがった乳首を舐めあい、
そして若い男女のように腰を振る続ける・・・おそらく今近くに誰か来ても
気付きはしない・・・もし気付いたとしてもきっと引きづり込み一緒になって
楽しむだろう・・・それほど熱中していた・・・感じやすいRはもうすでに
何度逝ったかわからない・・・その度にちょっとの間、意識を失いその間の
私はまるで犯しているかのようにグッタリとしたRの体を楽しむ・・・
私もすでに何度か絶頂に達している・・・そろそろお互いが限界に近づくのが
わかる・・・もうすでにぐっしょりと二人の愛液でぬれているテーブルの上で
互いのもっとも感じる部分を合わせ、さらに濃厚なキスをする・・・舌を
まったりと絡ませ、腰をいちだんと深く突き上げ、もうあえぎ声もかすれて
出てこない・・・互いに胸をもみ、乳首を指で強くひねりながら・・・・・・
最後の絶頂を二人で迎える・・・ひときはかん高い声をあげ、二人でグッタリ
とする・・・もうなにも考えられない・・・完全に真っ白になった頭でRの
体にもたれこみ安堵感を感じる・・・しばらくして意識を回復させ、まだヒク
つく自分のアソコからバイブをゆっくりと引き抜く・・・それだけで体中の
力が抜ける・・・Rの股間からもバイブを抜き出すと意識を戻したRが私の
足元へひざまづき、股のまわりをペロペロと舐め回し綺麗にしていく・・・
まるでご褒美をもらた犬が愛情を表現するように・・・Rは自らの体も
テーブルの上、床に滴った愛液を綺麗に拭き取るころ、私も再びナース服を
身に付け、今日も何事もなかったように夜勤を終える・・・・・・
昼間の勤務ではRとはただの同僚・・・その関係を保つことで二人だけの
官能的な夜が永遠につづくのだ・・・
こんな感じで・・・皆様のコメント待ってます(〃∇〃ノ
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前回のショックが抜けず・・・なかなか続きを書けずにいました^^;
今度はきちんとメモ帳に保存してからのUPということで(笑)
02)性欲処理 後編
快感に私の股へ思い切り顔を押し付ける・・・きっとそうでもしないと絶え
られないのだろう・・・
なんともいえない圧迫感に反応し濡れ具合が高ぶるのがわかる・・・一瞬気が
緩んで舌の動きが止まったからだろうか・・・Rは舌の動きを再開させた・・・
快感にふるえながらも互いに舌を動かしつづける・・・頭が真っ白になり
ながらも震える手を伸ばし、自分の机の引き出しから双頭になったバイブを
取り出す・・・先をRの股先へ当て、私の舌とR自身の愛液でバイブを濡らす
・・・Rの動きがとまり深いため息ともとれる歓喜のあえぎ声をもらす・・・
体制を入れ替え、Rと向かい合わせの体制でRに覆いかぶさる・・・そのやわ
らかいくちびるを舌でいやらしく舐め回しながらバイブをRの股に押し付けて
いく・・・グリグリと先を固定しながらバイブを回す・・・徐々に埋没して
いくバイブに胸を仰け反らせながら感じまくるR・・・半分ほど飲み込んだ
時、やや強引に奥まで突き立てる・・・あまりの衝撃に全身をブルブルと
震わせてとっさに両手で覆った口からそれが無意味なぐらい大きな声であえぐ
R・・・まだ体を震わせる・・・一人絶頂を迎え、意識を飛ばしたらしいRを
気にかけず、今度は自らの敏感な部分へバイブをうずめていく・・・
ほどなく奥までバイブが届くとRとクリ○リスが密着しなんともいえぬ快感を
呼ぶ・・・おもむろにバイブの電源をいれ、中のぶつぶつが回り始める・・・
その瞬間、Rは目を覚まし体をヒクつかせる・・・そしてみづから腰をふり
はじめよがり声を上げる・・・互いの耳や敏感にとがった乳首を舐めあい、
そして若い男女のように腰を振る続ける・・・おそらく今近くに誰か来ても
気付きはしない・・・もし気付いたとしてもきっと引きづり込み一緒になって
楽しむだろう・・・それほど熱中していた・・・感じやすいRはもうすでに
何度逝ったかわからない・・・その度にちょっとの間、意識を失いその間の
私はまるで犯しているかのようにグッタリとしたRの体を楽しむ・・・
私もすでに何度か絶頂に達している・・・そろそろお互いが限界に近づくのが
わかる・・・もうすでにぐっしょりと二人の愛液でぬれているテーブルの上で
互いのもっとも感じる部分を合わせ、さらに濃厚なキスをする・・・舌を
まったりと絡ませ、腰をいちだんと深く突き上げ、もうあえぎ声もかすれて
出てこない・・・互いに胸をもみ、乳首を指で強くひねりながら・・・・・・
最後の絶頂を二人で迎える・・・ひときはかん高い声をあげ、二人でグッタリ
とする・・・もうなにも考えられない・・・完全に真っ白になった頭でRの
体にもたれこみ安堵感を感じる・・・しばらくして意識を回復させ、まだヒク
つく自分のアソコからバイブをゆっくりと引き抜く・・・それだけで体中の
力が抜ける・・・Rの股間からもバイブを抜き出すと意識を戻したRが私の
足元へひざまづき、股のまわりをペロペロと舐め回し綺麗にしていく・・・
まるでご褒美をもらた犬が愛情を表現するように・・・Rは自らの体も
テーブルの上、床に滴った愛液を綺麗に拭き取るころ、私も再びナース服を
身に付け、今日も何事もなかったように夜勤を終える・・・・・・
昼間の勤務ではRとはただの同僚・・・その関係を保つことで二人だけの
官能的な夜が永遠につづくのだ・・・
こんな感じで・・・皆様のコメント待ってます(〃∇〃ノ
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- 2005/11/21(月) |
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あぅ!!!消えました・・・

あぅぅぅぅ〜〜〜;-; グシグシ・・・
長々と書いたのに・・・
消えちったぃ・・・ぅぁぁぁぁ〜〜んT−T
DTIのおばかぁ!!画像アップする時まちがうんだよぉ><
画像貼り付けとファイルアップロード・・・
わぁぁん!!バキッ!!( -_-)=○☆)>_<)アウッ!
明日またがんばって書くわぁ||orz
長々と書いたのに・・・
消えちったぃ・・・ぅぁぁぁぁ〜〜んT−T
DTIのおばかぁ!!画像アップする時まちがうんだよぉ><
画像貼り付けとファイルアップロード・・・
わぁぁん!!バキッ!!( -_-)=○☆)>_<)アウッ!
明日またがんばって書くわぁ||orz
- 2005/11/17(木) |
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2回目だぁ^^

最近リアルではなんかさみしい・・・欲求不満なのでまた妄想って
みようかなぁ(〃∇〃ノ
02)性欲処理
夜勤・・・色々な患者に夜這いをかけてる壊れたナースの私には
なかなか楽しいはずの夜勤もたまには・・・はずれの日もあるもので・・・
今日はひざびにだぁ〜〜〜れも遊んでくれそうな患者がいない・・・
なんで年寄り子供しかいないんじゃぁ〜〜まぁ何人かは若いお兄ちゃんも
いるんだけど・・・タイプじゃないんだよねぇ^-^q
今日はゆっくりと・・・当然オナ!!!!
通常夜勤は2人1組、いつもは見まわりと称してVIP室へGO!
でも今日は・・・
ひとつ年下の私の後輩R。本日の夜勤の相方・・・今までもなんどか二人で
エッチな性欲処理をしたことが・・・今日はRも患者を食いには行かない
らしい・・・なんとなく近づく二人・・・もう多分考えていることは同じ
ハズ・・・なにげにナース服のスカートの下から腕を入れ指先で敏感な部分を
なでる・・・いつも大体私がお姉い様・・・スカートの下の指を動かしながら
軽く抱きつき耳をかむ・・・Rは耳がとても感じるらしい・・・かわいく喘ぐ
R。ボタンをはずし胸をはだけてあげる・・・Rはうらやましいほどの胸の
持ち主・・・そんなに大きくはないが私よりは大きいDカップ・・・しかも
とても綺麗・・・そんな胸を内側からなでるようにさわる・・・胸の先を指で
転がすと口を両手でふさぎながらももれる声がナースステーションに響く・・・
ホントは休憩所などでやれば声はもれないのだが、あえてここでやるのが
たまらなくドキドキする・・・そんなことを考えながら胸を弄んでいると、
Rは私の股下へともぐりこんだ・・・もう待ちきれないのだろう・・・
私も感じるようにとスカートの中へ顔をもぐりこませ、ショーツの間から
舌を挟み込む・・・クチュクチュ・・・ペチャペチャと淫靡な音が響く・・・
思わず声を上げそうになる快楽が全身を巡る・・・テーブルにRを押し倒し
69の体制でRの股へ顔をうずめる・・・Rはクリ派だということは前回
いじめた時に確認済み・・・一気にクリを舌で包むように吸い込むとあまりの
快感に私の股へ思い切り顔を押し付ける・・・きっとそうでもしないと絶え
られないのだろう・・・
つづく・・・ごめんちゃぃ・・・もうねむくなっちゃった(笑)
続きはあしたの夜にでも・・・かけるかなぁ??
みようかなぁ(〃∇〃ノ
02)性欲処理
夜勤・・・色々な患者に夜這いをかけてる壊れたナースの私には
なかなか楽しいはずの夜勤もたまには・・・はずれの日もあるもので・・・
今日はひざびにだぁ〜〜〜れも遊んでくれそうな患者がいない・・・
なんで年寄り子供しかいないんじゃぁ〜〜まぁ何人かは若いお兄ちゃんも
いるんだけど・・・タイプじゃないんだよねぇ^-^q
今日はゆっくりと・・・当然オナ!!!!
通常夜勤は2人1組、いつもは見まわりと称してVIP室へGO!
でも今日は・・・
ひとつ年下の私の後輩R。本日の夜勤の相方・・・今までもなんどか二人で
エッチな性欲処理をしたことが・・・今日はRも患者を食いには行かない
らしい・・・なんとなく近づく二人・・・もう多分考えていることは同じ
ハズ・・・なにげにナース服のスカートの下から腕を入れ指先で敏感な部分を
なでる・・・いつも大体私がお姉い様・・・スカートの下の指を動かしながら
軽く抱きつき耳をかむ・・・Rは耳がとても感じるらしい・・・かわいく喘ぐ
R。ボタンをはずし胸をはだけてあげる・・・Rはうらやましいほどの胸の
持ち主・・・そんなに大きくはないが私よりは大きいDカップ・・・しかも
とても綺麗・・・そんな胸を内側からなでるようにさわる・・・胸の先を指で
転がすと口を両手でふさぎながらももれる声がナースステーションに響く・・・
ホントは休憩所などでやれば声はもれないのだが、あえてここでやるのが
たまらなくドキドキする・・・そんなことを考えながら胸を弄んでいると、
Rは私の股下へともぐりこんだ・・・もう待ちきれないのだろう・・・
私も感じるようにとスカートの中へ顔をもぐりこませ、ショーツの間から
舌を挟み込む・・・クチュクチュ・・・ペチャペチャと淫靡な音が響く・・・
思わず声を上げそうになる快楽が全身を巡る・・・テーブルにRを押し倒し
69の体制でRの股へ顔をうずめる・・・Rはクリ派だということは前回
いじめた時に確認済み・・・一気にクリを舌で包むように吸い込むとあまりの
快感に私の股へ思い切り顔を押し付ける・・・きっとそうでもしないと絶え
られないのだろう・・・
つづく・・・ごめんちゃぃ・・・もうねむくなっちゃった(笑)
続きはあしたの夜にでも・・・かけるかなぁ??
- 2005/11/16(水) |
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